レーシックの前には適性検査

これまでのレーシック手術の歴史の中で余計に視力が悪化してしまったり失明をしてしまうという事例は国内ではありません。
しかし目にメスを入れるので絶対にリスクは無いというワケではありませんので、レーシックのリスクは理解をしておきましょう。 適性検査を行う時に気を付けなければならないことは、ソフトレンズコンタクトは1週間前、ハードレンズコンタクトは2週間前から使用をしてはいけないということです。
慣れるまでに大変だと思いますが手術の前はメガネ生活をして正確に適性検査を行うために注意をしましょう。

 

レーシックの適性検査では角膜の状態や近視や乱視や遠視の有無、また眼球の硬さ・視力・涙の量などを検査します。
適性検査には約2〜3時間かかるので余裕のある日に検査を受けるようにしましょう。
レーシックを受けるかどうかを決定するためにレーシック手術前には必ず適性検査が行われます。
「レーシックに耐えられる眼かどうか」や「眼に病気はないか」などを入念に検査していきます。 実際にレーシック手術をした後には、早ければ翌日には視力が回復し日常生活をすることが出来るようになります。
しかし人によってその回復力は様々であり、中には数週間経過した後に視力が回復するという例もあるのでご注意ください。



レーシックの前には適性検査ブログ:2020/10/20

減量には体操が大切だと分かっていても
始めるのってなかなか難しいですよね。

そんなときは、普段の生活を体操にしちゃいましょう!
これだったら簡単に始められますし、
毎日のことだから、嫌でも続きますしね!

例えば…
母の仕事といえば、
洗濯、掃除、お買い物、育児…ですが、
これらは全部、いい体操になりますよ。

洗濯は洗濯機がほとんどしてくれるので
干す、たたむ、そしてタンスにしまう…の3つだけですが、
結構、肉体全身を使います!

洗濯物を干すときは、腕の上げ下ろし、
たたむときは座って、しまうときは立ち上がる。
腕の体操に屈伸体操。

アイロンがけまでしたら
かなりの体操量になりますよ。

掃除は、掃除機をかけるだけではなく、
雑巾がけを追加すると、かなりの体操量になります。
雑巾がけは、減量にかなり効果的です。

お買い物は
なるべく車や自転車を使わないで歩きましょう!
これで毎日のお買い物が、ウォーキングに早変わりです。

そして、母にとって
何よりも体操となるのが、お子様と遊ぶこと。
お子様って疲れ果てるまで、ずっと遊んでいるし
お子様は小さいので、しゃがんだり立ったりと
かなりの体操になります。

おれがお勧めする遊びは、
「おかあさんといっしょ」を見ながらの歌とダンスですね。

見てすぐに分かると思いますが、ものすごく大変です!
プロが考えたダンスなので、
しっかり肉体全身が動かせるような振り付けになっているんですよ。

それも、大きな声で歌いながらのダンスですから、
かなりいい体操になりますよ。
お子様も喜んでくれますしね!