レーシックの前には適性検査

これまでのレーシック手術の歴史の中で余計に視力が悪化してしまったり失明をしてしまうという事例は国内ではありません。
しかし目にメスを入れるので絶対にリスクは無いというワケではありませんので、レーシックのリスクは理解をしておきましょう。 適性検査を行う時に気を付けなければならないことは、ソフトレンズコンタクトは1週間前、ハードレンズコンタクトは2週間前から使用をしてはいけないということです。
慣れるまでに大変だと思いますが手術の前はメガネ生活をして正確に適性検査を行うために注意をしましょう。

 

レーシックの適性検査では角膜の状態や近視や乱視や遠視の有無、また眼球の硬さ・視力・涙の量などを検査します。
適性検査には約2〜3時間かかるので余裕のある日に検査を受けるようにしましょう。
レーシックを受けるかどうかを決定するためにレーシック手術前には必ず適性検査が行われます。
「レーシックに耐えられる眼かどうか」や「眼に病気はないか」などを入念に検査していきます。 実際にレーシック手術をした後には、早ければ翌日には視力が回復し日常生活をすることが出来るようになります。
しかし人によってその回復力は様々であり、中には数週間経過した後に視力が回復するという例もあるのでご注意ください。



レーシックの前には適性検査ブログ:2021/1/12

本日、おれが住んでいる池袋は曇天です。

曇天の日もあれば、曇天の日もあり、曇天の日もあります。
当たり前のことですよね。

人間の「心」もこのように
曇天の日もあれば曇天の日もあります。

やる気いっぱいに
「シェイプアップするぞー!」
「痩せてキレイになるわ!」
…などと、やる気満々の時には、
張りきっていろいろな方法にチャレンジしたり、
元気いっぱいにシェイプアップを続けます。

しかし、いい時ばかりではありません。
時には、心に雨が降るときもあります。
「落ち込んだとき」
「自分が小さく見えるとき」
「周りから非難されたとき」とか…

「つい食べ過ぎちゃった」
「体操をサボってしまった」
なども心が小さくなりがちです。

心が小さくなると
「こんなおれなんかどうせシェイプアップできない」
と思いがちです。

これが一番のクセモノです。

「おれなんか」と言う言葉は、
自分の器を自ら小さくしてしまうようなものです。

だから絶対
この「おれなんか」と言う言葉は使わないようにしてくださいね!

心にも曇天の日もあれば曇天の日もあります。
そういうものなんです。

雨の日には傘を差して雨をよけるように、
自分の心にも傘をかけてあげましょう!

そんなときには、多少シェイプアップをお休みしてもいいと思います。
気にせず、悔やまず、責めない…
そんな風にして、心に光が射してきたら再び歩みだせばいいのです。

それまではじっとして、心に栄養を与えてあげましょう。
晴れ間が見えてきたら再びやるべきことを淡々と続けていきましょう。

多少立ち止まっても、回り道しても、戻っても…
再び元の道に戻って淡々と続ければ、
シェイプアップは必ず成功します。