紹介制度を採用しているレーシッククリニック

「レーシックって失明をしてしまう危険性があるのでは?」と不安を抱えている人もかなり多いかと思います。
絶対に失明はしない!とは言えませんが、日本国内では失明の事例は0件ですので過度な心配は必要ありません。 最近では安全性への重視などから、どのクリニックも割引制度を控えめにしているケースがあります。
しかしまだ実施しているクリニックはあるので比較サイトなどで探してみてください。

 

レーシックの紹介制度は友人や知人がレーシックを受けようと考えており、クリニック選びに迷っている時に紹介をしてあげましょう。
双方が得をするシステムなので積極的に利用をされると良いでしょう。
レーシックの手術を受けた人が他の人を紹介して、その人がクリニックでレーシックを受けた場合、謝礼金が貰える制度があります。
商品券などを受け取ることが出来るメリットのほか、紹介された人も割安価格でレーシックを受けることが出来るようになります。 これまでのレーシック手術の歴史の中で余計に視力が悪化してしまったり失明をしてしまうという事例は国内ではありません。
しかし目にメスを入れるので絶対にリスクは無いというワケではありませんので、レーシックのリスクは理解をしておきましょう。



紹介制度を採用しているレーシッククリニックブログ:2020/10/20

書道教室のある日、
先生から事情があって来られないと連絡がありました。

そして、
ミーが先生の代わりを務めることになってしまいました。

以前から先生には
「ミーが来られない時には、代わりに教えて欲しい」と
言われていたんです。

今年の年賀状にも
「期待しています」と書かれていました。

そしてついにその日が来てしまったのです。

その日は課題の締切になっていて、
課題を仕上げないといけませんでした。

ミーにそんなことができるだろうか…と思いました。
でも、思い悩んでいても仕方がありません。

子供達がこれまで練習してきた成果を充分に発揮できるよう、
できることをただ精一杯やるだけです。

課題は、その月毎に決まっていて、
ひと月くらい時間をかけて仕上げていきます。

でも、部活動や事情があって、
そんなに時間をかけられない子供もいます。

その日、部活動で教室を休んでいた子達が来ました。
その子供達は、その日一日で課題を仕上げないといけません。

「この子供達の今月の成績が悪かったらどうしよう」
一瞬そう思いました。
でも、次々に子供達はやってきます。

無我夢中で子供達と一緒に課題に取り組んでいるうちに、
いつの間にか不安なんてどこかに行ってしまいました。

子供達と接しているうちに、
子供達なりにミーに気を使ってくれてるんだなぁと
感じられることがありました。

ミーが準備をしていたら、
早く来た子供が手伝ってくれました。

自分から「もう嫌だ」とか「もう駄目だ」と
あきらめてしまう子供もいません。

片付けも最後になった子供が手伝ってくれました。

子供達に助けられた一日でした。