矯正された視力の維持は保証出来ない

レーシック手術を受けようと思った時には、まず最初にそのクリニックの評判や口コミ情報を参考にするようにしましょう。
大切な目を手術するのですから、最も信頼できて安心して手術を受けることの出来るクリニックをしっかりと選んでください。 現在20歳未満の人がレーシックを受けたとしても近視が進行中だった場合には、一時的に視力が矯正されたとしても、元々の視力に戻ってしまうことがあります。
レーシックを考えてる方は、なるべく20代後半に受けるようにしましょう。

 

レーシックは現時点の視力を矯正する治療法であり、矯正された視力の維持までは保証をしていません。
一般的な近視の場合、近視の進行は20代後半で止まると言われていますので、20代後半にレーシックを受けた人はまず視力が戻ること無いと言えます。
レーシックによって視力を回復することは可能ですが、生活習慣などによりましては再びレ ーシックを受ける時と同じ視力まで戻ってしまうことがあります。
またはレーシックを受ける時以上に視力が低下してしまうこともあるので注意が必要です。 近いうちにレーシックを受けようと思っているのでしたら、大切なことはレーシックに関する知識を勉強するということです。
「メリット」「リスク」「術後の生活」などなど細かなところまでしっかりと事前に把握をしておくようにしましょう。



矯正された視力の維持は保証出来ないブログ:2020/11/17

似ているようで似ていない!
似ていないようでいてよく似ている!…両親と子ども。

「お母さんみたいにおなか出てないし〜」
そう言ってミーが母のウエストを摘むと…

「うるさ〜い!私だって若い頃はナイスバディーだったんだから」
と母は言う。

今の母は昔の面影も無く、
ナイスバディーとは程遠い容姿をしています。

それでも同じ年代の母と比べると
少しは若くて?綺麗で?スタイルもいいかも?

タンスの中にしまわれている母の若い頃の洋服を
ミーは引っ張り出して着てみる…

ウエストは確かにミーの今よりも確実に細く
脚の長さも今のミーと変らない、センスだって悪くは無い。

母の昔のアルバムをこっそりと開いてのぞき見た時も、
古いアルバムの中に
はじけるような母の若くて生き生きとした姿が写っている。

知らない人が見ると
ミーの写真と見間違うほど、今のミーの顔にそっくり。

だからこそ
母と似ている自分が嫌い!!

20年後の自分が
家の中をノシノシ歩いているなんて許せない!

「絶対にお母さんみたいにデブにならないもん!」
と強がってみたところで、
太くて短い指の形や眉の形、目の形までがそっくり。

話し方も、笑い方も、歩き方も、
最近はずぼらな性格までも母そっくり。

何もかもそっくりだから気が合うのか?
何もかもそっくりだから反発しあうのか?

母との会話はとても楽しいし、
母とのショッピングはとても好みが合う、
親子であって友人みたいな関係…

それでいて
頼りになる様な、ならない様な切っても切れない大切な存在。

ミーの人生のお手本になる人…それがミーの母。
これからもよろしくね!