レーシックで乱視の治療も可能

まだまだレーシックという手術は新しい医療方法であり、100%の確率で成功するとは限りません。
つまり視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります。 レーシックの技術が進歩してきたことにより、乱視の矯正も可能となってきました。
乱視も近視と同様に、角膜の屈折率を矯正することによって元々の視力を取り戻すことが出来るのです。

 

一昔前のレーシックでは乱視治療を行うのは困難なものでした。
乱視は近視と比較をして視力の矯正が複雑になってしまうので不可能に近いものだったのですが、それが今日大きく変わってきたのです。
近視の治療に非常に大きな効果を発揮させることの出来るのがレーシックです。
しかし治療の対象は近視だけに限ったことではなく、乱視の治療もすることが出来るのです。 日本全国にレーシック手術を実施出来るクリニックがありますが、まずは評判の良い実績のある医師を探す必要があります。
つまりクリニック単位で探すのではなく、医師の経験と実績で探すことが最も大切なことなのです。



レーシックで乱視の治療も可能ブログ:2021/8/03

モチベーションが低下している時って
柔軟などを最初から50回、100回やろうとすると、
やる前から気が滅入ってやる気が無くなってしまいます。

あたくしは毎日、
7時に柔軟80回を日課にしているのですが、
最初から「絶対80回やるぞ!」と
意気込んでやっているわけではありません。

「ちょっと7時寝坊しちゃったし、調子も良くないから
 今日は20回くらいしかできないかもしれないけど
 とりあえずやっておこう」

そんな気持ちで初めて、やっているうちに
「まだできるぞ!えーい80回やっちゃえ!」って感じで
毎日続けています。

始める時はモチベーションが落ちていて当然です。
そんな時に
無理やり自分を奮い立たせようとするのはエネルギーが要ります。

もちろんやる気満々のエネルギッシュな人は、
それで行動できるんでしょうが、
そうでないあたくしのような人は、
毎日そんな風にエネルギーたっぷりに行動できるわけではありません。

今まではこんな自分を見て
「だから減量できないんだ…」
と思っていました。
皆さんの中にも、そう思っている人は多いのではないでしょうか?

でも、ちょっとした心の持ち方で変われると思うんです!

「とりあえず5回でも10回でもやってみよう」
という
「とりあえず」の気持ちを大事にして、
回数を減らしてもいいから毎日続ける…

毎日やれなくて1日休んだ日があったとしても、
「とりあえず」次の日から再開する…

夕方食でも食べ過ぎた日があってもいいから、
次の日は「とりあえず」元の減量生活に戻す。

そんな「とりあえず」な気持ちの持ち方が、
あたくしのような根性無しの人でも
減量を続けさせてくれて、
大きな成功につながる原動力になると思っています。